理系のレビューは実験レポート

【目的】

僕が使うBluetoothイヤホンの紹介をし、閲覧者にガジェットを好きになってもらう。

 

【概要】

TaoTronicsTT-BH07

【考察】

・メリット

◆混線回避

ハンズフリー

◆マイク内臓

◆運動中に耳から取れにくい

◆安価

◆通常に使用していれば断線しない

◆充電式

◆遅延なし

◆磁石による落下防止(以下画像参照)

・デメリット

◆複数デバイス接続に手間がかかる

◆耳の部分がEar Pods(iphone付属のイヤホン)に比べてやや重い

◆壁に寄りかかる際、耳の部分が壁にぶつかる

◆左右の重量の違いから徐々に電源・音量調節部分が下に垂れてくる

 

・特徴

◆グラム重:16g

◆紐の長さ:53.70cm

◆MicroRSBケーブルで充電可

◆運動のために低音を控えめにして流す

◆電源ボタン:

  Android→最後の着信相手に通話

  iOS→Siri起動

◆Bluetooth4.1

◆体感連続使用可能時間 4.5時間

◆体感必要充電時間 0.5~1.0時間

◆ CVC6.0ノイズキャンセル

◆aptXコーデック技術対応デバイスに高音質サウンド

◆iphone7,iphone7plusに使える

【結論】

本実験から以下の結論を導いた。

コスパが高いと観察できた

・コードによる絡まりが生じにくいことがストレスフリーに貢献した

・充電式であることから充電を忘れるとイヤホンとして機能しなくなる

・有線イヤホンの接続が簡易的に感じた。

 

【参考文献】

以下商品画像

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ご閲覧ありがとうございました。

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TaoTronics TT-BH07

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